ブラウザで:投影モード
プロジェクターやLEDスクリーンにつないだPCで投影ウィンドウを開くだけ。インストール不要です。
字幕の投影を詳しく見るPockitle Cueのワークフロー
台本の取り込み、台詞の翻訳、キューのリハーサルから、プロジェクター・LEDスクリーン・観客のスマホへのライブ字幕まで、ひとつのワークスペースで。
各ステップをタップすると、制作チームの課題をどう解決するかが分かります。
二つのライブ出力
今あるものから始める
劇団ですでに使っている台本から始められます。
フローWord / DOCX → Pockitle Cue
できること
字幕の投影
投影字幕は客席全体が同時に読むテキストです。Pockitle CueはプロジェクターやLEDスクリーンを字幕の主役として扱い、本番に必要なチェックとリカバリーを備えています。
会場ごとに文字サイズ、色、縁取り、セーフエリア、行数を設定し、プロジェクトと一緒に保存できます。
開場前にテストカード、セーフエリアガイド、暗転テストで確認できます。
キーボードで進行し、台詞が飛んだときは任意の行へジャンプ、すぐに暗転もできます。
会場のネット接続が切れても、開いている投影はキューに追従します。観客のスマホにはネット接続が必要です。
プロジェクターやLEDスクリーンにつないだPCで投影ウィンドウを開くだけ。インストール不要です。
字幕の投影を詳しく見る公演を投影用Macに同期し、最大3画面を駆動し、QLabと連携するmacOSアプリです。
Pockitle Cue for Macを見る